2016年3月23日水曜日

さぶだらけ
































イラストレーターさぶ個展
さぶだらけ


場所:国立room103
2016.3/18〜3/21

協力:古物百貨店 ALL TOMORROW'S PARTIES

出店:村のバザール・青果ミコト屋・可笑しなお菓子屋kinaco・PUPU

ライブ:森あかね


ありがとうございました!

2016年3月14日月曜日

さぶだらけ出店者⑤PUPU

《さぶだらけ出店者紹介⑤》PUPU

rainbow caravanとPOCOの2人フードユニットPUPU。ナチュラルな素材を使用しながらも驚くほど美味しい美しい宇宙規模のお菓子屋やパンを作るゴッドハンドrainbowcaravanのORIEちゃんと、素材の味を大切にした安心安全、食べ応えのあるお菓子やパンを作るビックマザーPOCOいくちゃんの凸凹コンビ。凸凹な世界観が合わさり、中和しマイルドになったのがPUPUと理解してもらえれば良い。イベント出店、ワークショップなど行っている。PUPUのメインビジュアルを担当させていただいています。今回はさぶの失態によりPOCOのみの出店になります。ORIEちゃんファンの方本当にすみません。土下座。POCOなのかPUPUなのかPUPUなのかPOCOなのか。楽しみです。

デザートとドリンクを出してくれます。

https://m.facebook.com/Food-Unit-PUPU-167459770117335/timeline

2016年3月13日日曜日

さぶだらけ出店者紹介④森あかね


《さぶだらけ出店者紹介④》森あかね

若き新星シンガー森あかね。ポップでチャーミングなキャラクターで作詞作曲のフォークソングを奏でる。閉じられていた若き日のセンチメンタルドアをそよ風でこじ開けるような歌の力を持っている。新しくも懐かしいメロディーで優しくてちょっぴり意固地な歌詞のバランスが心地よくて虜になってしまったファンの一人です。今ではすっかり仲良し。森あかね『まんがの世界』にてMVに出演する紙芝居を製作。

3/2019:00〜展示会場にて投げ銭ライブを開催。

さぶだらけ出店者紹介③可笑しなお菓子屋kinaco


《さぶだらけ出店者紹介③》可笑しなお菓子屋kinaco
オーガニック・ヴィーガン界の鬼才。一口食べたらやみつきになり禁断症状を起こしかねない魔法のお菓子。イベント主催、出店、ワークショップ、ケータリングなど、箒にまたがり飛び回る。スットコドッコイでチャーミングな人柄も彼女の魅力。ツッコミたくなること多々あり。ヴィーガン概念を覆す鮮やかで大胆な料理も大人気。可笑しなお菓子屋kinaco始まりからメインビジュアルを担当している。面白おかしく好き放題やっている。
http://suttocokinaco.com

2016年3月12日土曜日

さぶだらけ出店者紹介②青果ミコト屋


《さぶだらけ出店者紹介②》青果ミコト屋

3/19(土)にFOOD出店してくれる青果ミコト屋。
旅する八百屋としてイベント主催・出店など今会えるYAOYA。八百屋のイメージに反するファッショナブルな出で立ちで野菜を売る髭面のアブァンギャルド・ヤオヤのビジュアルに世間は騒ついている。一方、宅配システムもあり、新鮮かつ安心、美味しい野菜を家まで届けてくれる一面もある人情系ジェントルテンダー八百屋なのである。キャッチーでユーモラスなキャラクターもまた人気の秘訣。
ミコト屋のイラストや看板などでお手伝い(お節介)しているご近所友達でもある。

http://micotoya.com

さぶだらけ出店者紹介①村のバザール


《さぶだらけ出店者紹介①》村のバザール

3/18(金)にFOOD出店してくれる村のバザール。
浅草にある昭和初期の建物に出没するカフェ。
田を耕し、商い、そしてイベントを主催している。付き合いはそれなりに長いものの未だ正体は不明である。「正体」すらも越えているのかもしれない。土着的でありながらも斬新な企画スタイルはナチュラル界に新風を巻き起こしているであろうと思う。そんな彼女たちのファンは少なくはない。toiとnanakoの二人組。
toiは青春時代を共に過ごした大先輩であり、良き理解者でもある。よく山ごもりを共にしていた。

http://www.muranobazaar.com

どつ



電車の中で調べた恵比寿の喫茶・銀座へ





喫茶・銀座を堪能してから
どついたるねん





たの…



楽しくて酔っ払って楽しかった

みんないた

2016年3月9日水曜日

ボロ




この家の夢をよく見る。
いい家だった。








回帰しまくりの懐古主義野郎と化しているけど思い出のアルバムをめくってそうやって絵を描くのが楽しい。

りんごさん



2014年の11月からの作品を展示で発表するということで、いろいろと作品を整理する日々を送っていた。出すか出さないか悩んでいたけど出すことにした「りんごさん」


2014年の4月に作ったものです。


息子に数を説明したくて描いた数の絵本です。

こどもに読んであげたいという気持ちのみで作ったので気の利いた面白味はありませんが、1歳〜3歳のこどもに見せると喜んでくれるように思います。

りんごさんを展開してまた絵本を作ったら「こどものとも」みたいだなと思うのでまたちゃんと描いてみたいな。

何回か増刷したのですが残り14冊となったりんごさん。展示で販売しますね。